2004年11月30日

シミュレーションと現実認識

シミュレーションが現実を虚構色に染め上げる(比喩ではない!)
三 浦 俊 彦 の 時 空 間より
あけてくれ日記経由

うーん、考えるより先になんかクラクラしてきました。
きっと私の根になる部分はこのあたりにあるんでしょう。
その人の根になるような事象に対して本人の望まぬようなことがあると
精神的なふらつきが体にもフィードバックされることを実感しつつ読み進める。

うーん、確かに右脳的には何か意見がありそうですが
左脳が納得したので、納得したことにします。

まぁ、でも私は4番でもいいな。

あと、あけてくれ日記で触れられていた
シミュレーションのなかのシミュレーションって
なんだかプログラムの再帰処理みたいな感じがします。
なにかを効率的に処理しようとしてるんでしょうか?

というかですね、
一番興味があるのは
答えは4番だとして、シミュレーションの目的と消費するリソースを知りたいですよ。
実は、リソースはシミュレーション中に生み出される何かで
自転車操業的にシミュレーションが続いている様に見えるけど
実はいつかすべての処理が終わってしまい
結果的に回答その1に地続きだったり...

投稿者 k-8 : 2004年11月30日 22:58 | トラックバック
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