それはアワムシ
自信がないのでこっそりと。
このページの途中にある、カマキリのたまごみたいなのはたぶん、あわむしです。
幼稚園のころ、行き帰りの道にいっぱいあって不思議に思ってみていた思い出があります。
« 読書Log 02 | メイン | 読書Log 03 »
自信がないのでこっそりと。
このページの途中にある、カマキリのたまごみたいなのはたぶん、あわむしです。
幼稚園のころ、行き帰りの道にいっぱいあって不思議に思ってみていた思い出があります。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.blindwalk.com/cgi-bin/mt32/mt-tb.cgi/180
コメント
アワムシ、アワフキムシ。
どっちもありみたいですね。
k-8さんからその虫の事を聞いたのは、去年のことでしょうか。
絵本“はらぺこあおむし”の作者、エリック・カールの
他の著書のなかには、確かアワフキムシで出ていたと・・・。
ブルーベリーの木にたくさん付きます。甘いのでしょう。
容赦はしません。
投稿者: 026 | 2005年07月10日 22:21
アワフキムシって木の枝に穴を開けて自分の泡の元にする水を出すんだそうです。
たしかにブルーベリーの木はうまそうですけど実際どうなんでしょうね?
投稿者: k-8 | 2005年07月11日 23:56