wifkyという本体が単一ファイルのWikiがあるので試してみた。
これはいい感じだ。
高機能ではないけど早くてWiki独特のHttpクエリーの最初のやりとり終わった後のサーバー側でPerlやPHPの処理してCPUパワー喰ってるんだろうなぁという待ち時間が少なくてよい感じだ。
と思いながら作者の方のページを見たらNYAOSの作者の方だったのですね。
日本語入力できるWindows上の端末を探したことがある人ならば
かならず行き着くであろうソフトNYAOS。
私はあまり使いこなせませんでしたが、これからもちょこちょこ使っていこうと思ってます。