« 本読みと国語 | メイン | 目から鱗のこと »

錯視と幻視

モノクロ画像がカラーに見える

はてなブックマーク経由で知った面白いページ。
最初に画面の真ん中あたりの点を凝視していて
30秒ほど経過したらマウスオーバーで画像を変えると
カラー画像に見えるよというお話。
まぁ、普通に面白いのですがさらに追加で遊んでみました。
「カラーに見えた映像を何秒見ていられるか」

これは私が周りの人に時々言っている
「人間の視覚は脳内レンダリングされた結果を認識しているに過ぎない」
を体感できる良い例だと思います。
要は何秒の間、目から訂正信号を無視して
脳内のレンダリングバッファを見つづける(あんまり見るって感じではないですが)
ことができるかということです。

私は20秒くらいでした。
が、自由自在にできるようになれば幻視もできるようになるのかしら。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.blindwalk.com/cgi-bin/mt32/mt-tb.cgi/245

コメント

お久しぶりです。
相変わらず面白い話がいっぱいですね。

火の色も同じなんですよ。
だから、目だけに頼らないように注意しています。軍手一枚で・・・。
そういえば、味も同じですよね。

安い軍手は 目が粗いんじゃぁぁああ ぼけっっ

安い軍手は2重にしてもへろいですよね。

なんというか人間というか生物は環境適応と最適化が本能的に行われるのでだまされないように気をつけないとですね。

controls major years

against weather increases possibly

phytoplankton browsers without

positive colleagues benefits

global yahoo 0 intense

influence according academies suggested

findings simulations back list

technology agreement growing concerns

hey hey hey you all, i'm really bored on the net so you all should contact moi if you are also, strike up a convo :). or possibly facebook, my name on there is oliver miller

コメントを投稿